新太郎農園
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農園紹介


一本の苗木から・・・

信濃川の中流域に位置する加茂市は恵まれた土壌条件を生かし、
古くからの果樹産地で桃・梨・ぶどうなどの栽培が行われています。
 
 新太郎農園では昔ながらの土作りにこだわり、堆肥づくりを行い
栽培しています。
自然のサイクルを大切にし、園内に生える草は刈り取り、土に還します。土作りは果樹作り100余年の間、鶏糞等から堆肥を作り循環型の栽培にこだわってきました。科学肥料に頼らない栽培は手間がかかりますが、果物の味に全ての結果が現れます。

 果物は、一本の苗木から実を結ぶまで何年もかかり、1年間かけてひとつの果実となるまで真心込めて育てます。
手間をかけて管理しても気象条件に左右され、風・水害により収穫まで至らないこともしばしば・・・栽培環境は日々変化します。

新潟の厳しい寒さを乗り越え、幾多の困難な気象条件を克服して収穫された一個の果実、是非一度ご賞味ください。                  

自然に左右される農業だから、より自然のままを心がけて。      
                                         園主

新太郎農園の商品の出荷時期は以下の通りです。

・桃 7月下旬〜8月中旬
・幸水 8月中旬〜8月下旬
・豊水 9月上旬〜9月下旬
・あきづき 10月上旬〜10月中旬
・コシヒカリ 9月下旬〜
・新高 10月上旬〜10月下旬
・新興 10月下旬〜11月中旬
・ル・レクチェ 11月下旬〜12月下旬

ただ今、
ぐるなび食市場に出店中です。
通信販売を承っております。